登り詰めて銀座

走り続けた先に見えたもの

  1. 風俗店の経営者になった大学の同級生

風俗店の経営者になった大学の同級生

大学の同級生にDという男がいた。

ヤツは大学の同級生の中でも少し変りもので、何かこう他のヤツとは目の付けどころが違っていた。

やがてみんな大学を卒業し、3年ほどが経過した。

Dは風俗店のスタッフになっていた。

驚いた。

何を考えているんだろうと思った。

それから5年ほどが経ったころ、Dは風俗店の経営者になっていた。

俺たちは30歳になっていたが、Dはダントツで金持ちだ。

懐が厚いことは一見風貌では分からないところがDの魅力的なところだ。

俺はこれからもDを応援したい、そして友達でいたい。

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